信州安曇野、北アルプスへの旅行・観光、常念岳の登山の宿泊に最適な信州安曇野、北アルプスを望む眺望抜群のリゾートホテル ホテルアンビエント安曇野

周辺観光案内

散策スポット

長野県安曇野市穂高1692
大王わさび農場観光課 電話:0263-82-2118

大王わさび農場

名物本わさびソフトクリームは自然の色・自然の味・本物はここだけ!! わさび漬けの体験もできる。その他、手作りはんこ屋や、絵てがみコーナーなどもありみどころ水車小屋は、平成元年黒澤明監督の”夢”の撮影に使われた水車小屋です。

安曇野市観光協会 電話:0263-82-3133

廃線敷きウォーク

最近安曇野で注目を集めているのが、旧国鉄篠ノ井線の廃線敷き:旧国鉄篠ノ井線は明治35年に全通し長野県の南北を結び、多くの人や物資を運搬してきました。昭和45年に蒸気機関車が姿を消して電化され、昭和63年に新線が完成したことで86年間の役目を終えました。レンガ積みの漆久保トンネルや当時の信号機など面影が残るコースを歩いてみませんか。3万本のケヤキ並木の残る廃線敷きには、ケヤキの森が有り、春の新緑と桜・秋の紅葉と年間を通して楽しむことが出来ます。

安曇野市観光協会 電話:0263-82-3133

有明の森ウォーク

このあたりは宮城と言う地区で、古くから伝わる八面大王伝説の舞台になった場所です。 安曇野は臼井吉見の小説安曇野で有名となり、現在のような観光地となりましたが、安曇野の歴史は浅い様で意外と古く、 古墳時代までさかのぼる事が出来ます。松尾寺横の郷土資料館へ行けばこの付近の古墳や遺跡から出土した装飾品や、 刀、土器が沢山展示されていて歴史好きにはたまりません。この八面大王も色々な説がありますが、平安時代初期の 人物で謎の民族安曇族にも関係がありそうです。この風景の先に見える歴史をひも解きながら歩くのも、 「大人の遠足」にふさわしい様に思います。

北アルプスの雄大な景観と古き良き日本を思わせるのどかな田園風景が残る安曇野の里。ホテルアンビエント安曇野は常念岳を望む中腹に位置し、等高線に沿って立てられたフォルムが自然に溶け込みます。コテージは全棟に温泉を引いており、貸切温泉をお楽しみいただけます。上高地、黒部立山アルペンルートといった日本を代表する山岳リゾート巡りの拠点としても活用ください。


ホテルアンビエント安曇野 TEL.0263-83-5550 長野県安曇野市穂高牧

ホテル全景