信州安曇野、北アルプスへの旅行・観光、常念岳の登山の宿泊に最適な信州安曇野、北アルプスを望む眺望抜群のリゾートホテル ホテルアンビエント安曇野

周辺観光案内

名所・旧跡

長野県安曇野市穂高6079
穂高神社御船会館 電話:0263-82-7310

穂高神社

古くから信濃の大社として名高く、里宮は日本アルプスの総鎮守として、交通安全の守神として信仰を集めており奥宮は上高地の明神池畔に祀られています。併設の御船会館では穂高神社例祭で引出されるお船や長野県無形文化財に指定されている伝統人形飾物を公開しています。

長野県松本市丸の内4-1 1
松本城管理事務所  電話:0263-32-2902

松本城

松本城(まつもとじょう)は、長野県松本市にある城で、国の史跡に指定されている。松本城となる以前は深志城(ふかしじょう)と呼ばれていた。市民からは別名烏城(からすじょう)[1]とも呼ばれている。日本国内に12基現存している、安土桃山時代後期から江戸時代にかけて建造された天守を有する城郭の1つである(現存12天守)。天守群は国宝に指定されている。

安曇野市穂高有明
鶴王山松尾寺 電話:0263-83-4171

重要文化財・松尾寺本堂

昭和34年に国の重要文化財に指定され、本尊の薬師如来は近江の湖水より出たと伝えられています。寄棟造で、内陣の虹梁さしばり・木鼻・肘木の絵模様・鬼板の彫刻等に室町時代末期の特徴があります。

長野県安曇野市穂高2721
電話:0263-82-2056

東光寺の仁王様の下駄

曹洞宗の寺院。山門前に朱塗りの安曇野仁王様の大下駄があり「仁王様の下駄を履けば願い事が叶う」と伝えられている。本堂下で御戒壇めぐりができる。本陣等々力家の向かいにある。大きな吉祥仁王尊の下駄を履けば願い事が叶うという

安曇野市豊科支所産業観光課:0263-72-3111
安曇野市明科観光協会:0263-62-3001

犀川白鳥湖

昭和59年12月31日に6羽のコハクチョウが初飛来し、以来飛来数は増え、今では県下最大のコハクチョウの越冬地となっています。最盛期は1,000羽を超えるコハクチョウが優雅な姿で訪れる人を癒してくれます。また、ダム湖には多くの水鳥も羽を休めています。
★白鳥は野生の鳥ですのでご覧になれない場合もございます。予めご承知おきください。

長野県安曇野市穂高有明
曽根原さん 電話:0263-83-2359
不在の場合、社会教育課 電話:0263-62-3001(代表)

重要文化財・曽根原家住宅

昭和48年に国の重要文化財に指定され、切妻造板葺平入で長坂石置屋根、見せ抜きの建築です。江戸時代前期のもので本棟造系統に属する民家としては日本最古のものです。

【入館料】
大人300円、 小人150円
【休館日】
月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)

長野県安曇野市穂高等々力2945
本陣等々力家 電話:0263-82-2889

等々力家長屋門

江戸時代の松本藩主の本陣として使用された施設で、穂高町文化財に指定されている。桃山中期の様式須弥山石組の庭園と、長屋門、書院は江戸中期の作である。JR穂高駅から大王わさび園への道中にあるため毎年多くの観光客が訪れる。

【入館料】
300円
【休館日】
12月から3月末日迄

北アルプスの雄大な景観と古き良き日本を思わせるのどかな田園風景が残る安曇野の里。ホテルアンビエント安曇野は常念岳を望む中腹に位置し、等高線に沿って立てられたフォルムが自然に溶け込みます。コテージは全棟に温泉を引いており、貸切温泉をお楽しみいただけます。上高地、黒部立山アルペンルートといった日本を代表する山岳リゾート巡りの拠点としても活用ください。


ホテルアンビエント安曇野 TEL.0263-83-5550 長野県安曇野市穂高牧

ホテル全景